寝不足気味で悩んでるあなた!【必見】睡眠の質でお悩み解決♥

 

 

 

こんにちわ!

アシスタント高原早映(さえ)です!(*゚▽゚*)

最近豆知識記事が多い高原です(*゚▽゚*)

にハマってる高原です(*゚▽゚*)(関係ない)

 

 



 

 

突然ですが、皆さん

「睡眠」について、考えた事はありますか?

 

 

睡眠の質を上げることで、日中のパフォーマンスが良くなる、ということはご存知ですか?

私も、全然知りませんでした…

 

ですが、「寝起きがしんどい…」「パッと起きれない…」ということが私はよくあり、

改善したくもあり、調べてみました♫(*゚▽゚*)

最近は、睡眠を改善してくれるアプリなどもたくさんあるみたいですね!

 

では、” 睡眠 ” について、すこしご紹介していきます!

 

 



今回の記事は、すこし長めです…

それでも、皆様にとっていい情報を書かせていただいてますので

是非、ご一読くださればと思います…

 



 

睡眠には、色々な状態があります。

皆さん、よく耳にする「レム睡眠」や、「ノンレム睡眠」といったものもあります。

 

レム睡眠は脳は起きていて体が眠っている睡眠の状態。

ノンレム睡眠は、脳も体も眠っている睡眠の状態の事をいいます。

 

睡眠には、この2種類の睡眠があり、交互に繰り返され、眠っています!

そして、特に重要なのが「ノンレム睡眠」!!

ノンレム睡眠は、いわゆる熟睡してるタイミングですね。

この、ノンレム睡眠の時に

どれだけ深く眠れるかで、日中のパフォーマンスやサッパリとした寝起きに

改善できるかが決まってくるみたいです!

 

そして、その繰り返されるノンレム睡眠の中でも、一番最初に来るノンレム睡眠

「黄金の90分」といわれているらしく、ここの眠りを深く出来ることで、

次の日の目覚めがよくなったり、日中のパフォーマンスがよくなりますし、

又は、子供にとっては大切な成長ホルモンや、自律神経が整います。

 

では、ノンレム睡眠を深くするのはどうすればいいのか?

 

ノンレム睡眠は、上記にも書いたとおり、「黄金の90分」というものがあります。

この、黄金の90分を深くするには、体温管理が重要

この2つを管理することにより、スムーズな眠りにもっていき、より深く眠れるようになります。

睡眠の量が足りなくても質を最大限に高めることができるので、翌日は頭が冴え、パフォーマンスが向上します!

 

 


体温」について簡単にあげていきます!


 

体温を、あげたり下げたり出来ることといえば…?

 

入浴

ですよね!!

 

温める事で、体温が上がり、お風呂に出て体温を落ち着かせていく

この、「上げて・下げる」ということに意外と意味があり、メリハリをつけるといいみたいです。

お風呂で湯船につかって、しっかり深から温めるといいってよくききますよね?

いいのですが、冷ます事も大切で、出て体温があがったまま寝てしまうと、

逆に自律神経が興奮した状態になっている為

寝つきが悪くなり、睡眠の質が下がってしまうみたいです

 

なので、お風呂に入り体温を上げて、お風呂から出て体温が下がりきるまでで、

「90分」がだいたいの目処で、

「入浴は寝る90分前に入るのがベスト!」です✩

意外と、入浴に意味がありました…!

 


 

また、上記の事は、しっかり時間があって、気を使いたい方メインのお話になってきますが…

「私にはそこまでかけれる時間がない…!!でも睡眠の質をあげたい(;_;)」

と、言われる方には

簡単に、足湯!(*゚▽゚*)

 

お風呂から出て、「すぐ寝たいわ…」という方も多いと思います。

うちのスタッフにもそういうふうに思ってる人もいると思いますが!(笑)

 

そういう方は、逆に 簡単にシャワーを浴びて出るくらいのほうがいいみたいですね!

 

先ほど書いたように、寝るまでに体温が下がりきらず、寝つきを悪くしてしまうので、

すぐに寝たい方はシャワーがいいと言われています。

 

そして、さらに睡眠の効果を上げてくれるのが「足湯」です!

足湯なら、体を洗っている間・頭を洗っている間 洗面器にお湯を入れて、足を浸からしておくだけ!

そうすることで、体温上昇はあまりできないみたいですが、体温を下げてくれる効果面ではいいとの事!

悪い方の、下げる ではなく通常より上がった体温を下げる意味の、下げるです(笑)

 

時間が惜しい…!方は是非お試しください♥

 


次は、「」についてまとめていきます


 

《「単調」と「退屈」を作るとよい 》

 

どういうことかといいますと…

 

風景が変わらないまっすぐな道路を長時間運転していると、居眠り運転しやすくなります。

単調な状況だと頭を使わないので、脳は考えることをやめ退屈して眠くなります。

つまり「単調な状態」にすることは、眠るための脳のスイッチになのです!

 

上記の「体温」についても関わりが出てくるのですが、

脳が興奮状態になっていると、体温が下がりにくくなってしまいます。

脳に対しての刺激をなくすことで、入眠をよくしたり、睡眠の質を上げることには

大きく関わってきます。

 

一番わかりやすいのは、旅行先や旅行前のワクワクや、目で見る刺激など

そういった脳に対しての刺激で、夜なかなか寝れなかったりすることは誰しもいままであったと思います!

 

そして、ブルーライト激しい運動脳に刺激を与えてしまうため、避けたほうがいいです。

 

寝る前に長時間、スマホを見てしまう・パソコン作業が続く…

など、多少なら大丈夫みたいですが、やはり長時間となるとダメみたいですね!

ブルーライトはよく聞きますよね!

 

あとは、激しい運動とは、

軽い運動なら、体温を上げるのに効果的なのでいいみたいですが、過剰にやりすぎると

自律神経の「交感神経」を刺激してしまい、興奮状態になってしまうので、寝る前は脳に刺激がいき

寝つきが悪くなってしまいます…

 

なので、寝る前は脳をラフにさせてあげるということですね✩

 

 


 

このように、ちょっとした事を気をつけたり、意識したり

変えてみたりするだけで、睡眠時間は長くなかったとしても、質を変えるだけで

寝起きがよくなり、1日がスムーズに快適に過ごせると思ったら、

やってみたくはなりませんか?(*´ч`*)

 

そうすることで、毎日が楽しくなる事もきっとありますし、

もっと色々な事に興味も出たり美容面にも色々調べたくなったりなど…

 

そんな風にたくさんの方が興味を持っていただけて、

たくさんの事美容について改善していただけたらとても嬉しいです

 

今回はそんな想いで書かせていただきました!

 

長々にはなってしまいましたが…

これを見てくださったことによって、皆様の睡眠の質が上がり、

そして疲れがすこしでも解消されることを願っています…!!

 

こうして、Vianca常にお客様へ

美の追究と、健康と、毎日の綺麗をサポートできるよう、とりくんでおります

 

 

◇ Vianca instagram

https://www.instagram.com/vianca914/ 

◆ nail’s viancaのご予約はこちら 

https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000388425/

一覧へ戻る