【木野Blog】カラーしてもらいました☆色持ち悪い方必見☆

こんにちは!

岡山県倉敷市広江にある美容室Viancaの

アイリスト木野です(^_^)

みなさんコロナウイルス対策は

されていますか?😊😮

先日、倉敷店の小吹さんにカラーをしてもらいました!

いま、染めて2日目ですがだんだん色が落ちてきて

とても綺麗な色になりました☆

ブリーチしてると透明感をだせるので

おすすめです🤣ダメージは覚悟してます🤣🤣

ブリーチしてると色落ちもはやいですが、、、

一切加工していません😌ノーマルカメラでこの綺麗さです!!!

色持ちが悪いという方···

そこでカラーの色持ちを悪くしてしまう原因を

紹介していこうと思います☆

カラーの色持ちを悪くする4つの原因

せっかく綺麗に染めたのに、ヘアカラーの色持ちが悪くすぐに退色してしまうと悩んでいる女性も多いようです。

特に何かをしたわけでもないのに退色が早い!そこには、毎日行っていることが原因になっているようです。

その1.洗浄力の強いシャンプーを使っている

頭皮の汚れを取り除くために、洗浄力の強いシャンプーを使っているという人も多いと思います。

しかし、洗浄力が強いものを使うと髪に刺激を与え、髪の表面のキューティクルがはがれやすくなります。

キューティクルが剥がれたり開いたりすると、髪の内部の保湿成分や脂質と共にカラー剤も落ちやすくなってしまいます。

市販のシャンプーも石油系シャンプーでは洗浄力が強くなっているのがほとんどです。

その2.紫外線による髪の毛の日焼け

髪の毛は、カラーリングをしなくても紫外線を浴びすぎると髪の色素が落ちてくることがあります。

それは紫外線によってメラニン色素が破壊されてしまうからです。

カラーリングをしていれば、髪の色素と共にカラー剤も落ちてしまいます。

また、紫外線を浴びることで髪や頭皮が乾燥状態になり、髪にダメージを与えます。

ダメージのある髪はキューティクルが剥がれたり開いたりしているため、色落ちもしやすくなってしまいます。

髪の毛の日焼け止めは必需品です🥰

その3.ドライヤーの使い過ぎ

髪を乾かすのに必要なのが、ドライヤーです。

髪のキューティクルを傷まないようにするためには、ドライヤーを使って髪を乾かすことは大事です。

しかし、髪の毛は60度以上になるとタンパク変性【タンパク質が熱で固まる】してしまい

ダメージの原因となってしまいます。

卵の白身も熱を加えると白く固まりもとに戻りません それと同じようなことが日頃のケアでも起こっています。

髪がカラカラになるまでドライヤーを使って乾かしていると、髪にかなりの熱が当たるため髪が乾燥してしまいます。

それでは、せっかくのキューティクルが剥がれてしまい退色の原因になってしまいます。

その4.整髪料の使い過ぎ

整髪料を使うことで、その整髪料の成分がカラーリングを落としてしまうことが稀にあります。

しかし、その多くが整髪料を落とすために洗浄力の高いシャンプーの使用が退色の原因となっています。

シャンプーでは頭皮と髪の毛に優しいアミノ酸系シャンプーを使って頭皮と髪の毛 さらには退色を抑えて綺麗なカラーリングの

色味を持たせることをオススメします。

私は最近ムラサキシャンプーを使って

黄ばみをとってます😌♡

カラーしてから1週間使うと色持ちもよくなるので

おすすめです🙌🙌

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